【セブ島留学】人気の学校厳選比較ランキング!

セブ島留学に必要なものとは?

    

セブ留学時に必要なもの英語をマスターしたいなら、英語を話す国に留学すれば、上達が早いです。しかし、予算的にアメリカやヨーロッパには留学できないという方に、おすすめの留学地がフィリピンにあるセブ島です。セブ島はフィリピンの中部にある、ビサヤ諸島にある細長くて大きな島です。フィリピンはアメリカ、イギリスに次ぐ、英語を話す人が多い国ということで、英語留学する方にはセブ島留学がお勧めです。

予算的にもセブ島には、1ヶ月13万円から留学が可能な英語学校が多くあるので、留学する場所としていい条件がそろっています。また、日本からの距離は約3,000km、飛行機で4時間半から5時間半という、近い距離にあるので、最短で1週間という留学もできます。そんな近くて費用が安い、セブ島への留学で、必要なものを紹介していきましょう。

まず、基本的なものですが、パスポート・パスポートのコピー、航空券、クレジットカード、海外旅行保険、国際銀行カード、フィリピン・ペソ、日本円、抗生物質、その他の薬です。

パスポートのコピーが必要な理由は、英語学校に入学する時に留学手続きをするため、パスポートを預けるからです。国際銀行カードは、現地のATMで現金を引き落とすために使います。一気に生活費を下ろしてしまうと、防犯上でも危険なので、現金が無くなったら、その都度ATMで下ろす形にすれば、安全です。その他には衣類・タオル類、ノートパソコン、電子辞書、変圧器、筆記用具、参考書、TOEICのテキストが必要となります。

セブ島は30度前後という温暖な気候なので、夏の服でいいのですが、建物内に非常に冷房がきいている場合があるので、羽織る物や長袖は最低でも1枚あると、温度調節になります。変圧器は、コンセントは日本と同じで大丈夫なのですが、電圧がセブ島の方が高いので、日本の家電を使用するなら、持っていくのがお勧めで、筆記用具や参考書なども、日本製のものが使いやすいので、用意して持っていくようにした方がいいでしょう。

現地で買うと高額な場合もあるからです。細かいもので、持っていくと便利なものとしては、トイレットペーパーやポケットティッシュ・懐中電灯・予備の筆記用具や歯ブラシ・化粧品や生理用品、髭剃り・シェーバーなどが挙げられます。中でもトイレットペーパーは、置いてあるトイレが少なく、排水管が日本のものより細い場合は、トイレに流すことはできません。

そのため1つ持って行って、現地のスーパーで買い足しすることをお勧めします。セブ島への留学には、セブ島ならではの必要なものもあるので、準備して快適な留学生活を送ってみてはいかがでしょうか。

 

 

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