【セブ島留学】人気の学校厳選比較ランキング!

セブ島留学の手続きとは?

    

セブ島留学の手続きとは海峡に囲まれた風光明媚な島、セブ島はフィリピン中部のビサヤ諸島にあります。スペイン統治時代の教会や要塞が当時の名残をとどめています。日本からも、飛行機で約5~6時間と比較的近い距離にあることから、直行便を利用してたくさんの方が癒しを求めに訪れる人気の観光地です。一方、セブ島が人気を集める理由として、ノービザで入国でき、観光ビザなら最大36か月間の延長が有効なこともあるでしょう。その為、語学留学先としてセブ島を選ぶ方が年々増え続け、現在の日本人留学生はセブ島留学を含めたフィリピン全体で35,000人を超える数となっています。

フィリピンは、かつてアメリカの支配下にあったことから英語を話す人口が多く、タガログ語と共に英語が公用語となっています。英語、英会話の勉強の為に、留学先としてわざわざ欧米まで出かけなくても、日本から近い場所に格安でレベルの高い留学先があったのです。しかも物価も安くて生活しやすく、日本人向けのサービスも充実し、勉強しながら観光、レジャーまで楽しめてしまいます。

さて、セブ島留学に際しての手続きについて紹介します。

先ほども述べましたが、セブ島留学では、事前の面倒なビザ申請が不要であり、滞在予定期間に6カ月を加えた有効期限のあるパスポートと、航空券の準備があればすぐにでも出発でき、日本で必要な手続きは、以下の3つだけです。

1)セブ島留学で入学する学校を選ぶこと。

施設や設備、費用面、授業の内容をよく検討し、自分に最適な学校探しから始めます。入学した先が日本人ばかりと言うことがないよう、どんな国から留学生が来ているかについても確認しましょう。

WEBサイトにあるセブ島留学の人気学校ランキングなどを参考にするのも、学校選びの良いヒントになりますので、アクセスしてはいかがでしょうか。

2)入学申込書の提出。

留学する時期が決まれば、学校指定の入学申込書に必要事項を記入し提出します。後日、明細書が送られてきますので、留学プランと費用の確認をします。

3)留学費用の振込と入学許可書の発行

申込みが完了すると、請求書が郵送されますので、請求金額を指定日までに振り込みます。振込の確認が終了すると、留学先の学校から入学許可証が発行され郵送されます。

セブ島留学に必要な手続きの流れは以上です。留学手続きと同時に航空券の手配も行い、海外留学保険にも加入しておけば、準備万端整ったことになります。くれぐれも入学許可証だけは、紛失しないよう気をつけましょう。

 

 

ランキングはこちら